ザ・ローリング・ストーンズの耳コピ
今日は普通の練習に飽きて耳コピに挑戦したところ
かなりのめり込みました。コピったのは
the rolling stonesのsweet fighting man
っていう曲です。アルバムのstrippedに入ってます。
前からこれがキャッチーだし飽きづらくあんまり気負うことなく
出来ると思ってたのでこれをやってみました。
コードを運指をそれとなく形作って適当に弾いてました。
CDプレイヤーで再生したため巻き戻すのが結構面倒で
出てきた音をルートを探すようなことをしてました。
これ多分良くない方法なのでこのブログに来たってことは
検索する方が楽なのでちゃんと調べてやった方がいいと思います。
そういうことも知ってたのでちゃんと最初のコードを
取るようにしてみました。そしておっと調和してて合ってるような
感じがしてこれをいらないところを削除してって
簡素にしてCDEにしってって出た
アルファベットがF♯、Bでした。これから
コード表を調べて一番しっくりくるものを選びました。
F♯→B間は4度なのでなんでか忘れましたが^^;
F♯をルートにとってF♯sus4を出しました。
ギター好きでこれを出せる人は弾いてみてください。
多分合ってます。多分の理由は後でいいます。
次はこれに7th(度)つまりE音を付けたして
ジャカジャーンジャーンジャーンと続けて
弾くと・・・ってまだ試してくれる人もそういないですね。
まあかなりマニアックですがこういうことをしてました。
これ付いてくる人あまりいなそうですね。色々教えてくれる人
がいてくれるといいんですがそうもいきません。
次の曲like a rolling stoneはCコードで始まります。
それだけしか分かりません。この曲を
一時間以上はかけて調べてたんですが段々さっきの曲
もあってるかどうか不安になってきてしまいました^^;。
キーとかオクターブとかが違うとかルートを変えるとか様々なことを
思いながら試行錯誤しましたがとりあえず何か合ってるようです^^;。
こうやって多分ですが合ってると思うものを出したり
工夫したりしていろいろな角度から見てちょっとは成長
したと思います。たまたまですが曲選びも良かったです。
なのでちゃんと耳コピしたのは初めてですが
これだけできました。なかなか収穫ありです^^。
本当にこれはネットに載せていいのか分らない日記です。
かなりのめり込みました。コピったのは
the rolling stonesのsweet fighting man
っていう曲です。アルバムのstrippedに入ってます。
前からこれがキャッチーだし飽きづらくあんまり気負うことなく
出来ると思ってたのでこれをやってみました。
コードを運指をそれとなく形作って適当に弾いてました。
CDプレイヤーで再生したため巻き戻すのが結構面倒で
出てきた音をルートを探すようなことをしてました。
これ多分良くない方法なのでこのブログに来たってことは
検索する方が楽なのでちゃんと調べてやった方がいいと思います。
そういうことも知ってたのでちゃんと最初のコードを
取るようにしてみました。そしておっと調和してて合ってるような
感じがしてこれをいらないところを削除してって
簡素にしてCDEにしってって出た
アルファベットがF♯、Bでした。これから
コード表を調べて一番しっくりくるものを選びました。
F♯→B間は4度なのでなんでか忘れましたが^^;
F♯をルートにとってF♯sus4を出しました。
ギター好きでこれを出せる人は弾いてみてください。
多分合ってます。多分の理由は後でいいます。
次はこれに7th(度)つまりE音を付けたして
ジャカジャーンジャーンジャーンと続けて
弾くと・・・ってまだ試してくれる人もそういないですね。
まあかなりマニアックですがこういうことをしてました。
これ付いてくる人あまりいなそうですね。色々教えてくれる人
がいてくれるといいんですがそうもいきません。
次の曲like a rolling stoneはCコードで始まります。
それだけしか分かりません。この曲を
一時間以上はかけて調べてたんですが段々さっきの曲
もあってるかどうか不安になってきてしまいました^^;。
キーとかオクターブとかが違うとかルートを変えるとか様々なことを
思いながら試行錯誤しましたがとりあえず何か合ってるようです^^;。
こうやって多分ですが合ってると思うものを出したり
工夫したりしていろいろな角度から見てちょっとは成長
したと思います。たまたまですが曲選びも良かったです。
なのでちゃんと耳コピしたのは初めてですが
これだけできました。なかなか収穫ありです^^。
本当にこれはネットに載せていいのか分らない日記です。
<<ピッキングが遅くなってく | HOME | カッティングと裏うち>>
コメント
コメントを投稿する
トラックバック
| HOME |


